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葛飾区ドクターズ

ドクターズファイル

院長ブログ

よく噛んで食べましょう!

2013.04.30

しっかり噛んで食べることは、

肥満の解消・予防へとつながります。

早食いや食べすぎを防ぎ、少量でも満足感が得られます。


ゆっくりよく味わいことも出来るので、薄い味付けでも大丈夫になってきますよ!

体の健康、心の健康、お口の健康

3つの健康を大切にしましょう!!\(^_^)/

会話は大切!

2013.04.26

会話は大切!

人と対話をしていないと(長い時間・期間)

・口角が下がる

・筋力(口角筋)の衰え

につながります。

感染予防しています!

2013.04.24

当院では、感染予防のため、

ゴム手袋・患者様用のコップ・エプロンは必ず使い捨てのものを使うようにしています。

また、使用する器具も一つ一つ滅菌パックに入れて、滅菌するようにしていますので、

安心して治療をお受けください。

ルシェロ歯ブラシについて

2013.04.22

歯ブラシの中でも、おすすめな歯ブラシなのが、

株式会社ジーシーから発売されている歯科医院専売の歯ブラシルシェロ(ruscello)です♪

様々な機構を組み込んだ高機能な歯ブラシです。


歯の寿命は臼歯部が前歯部より16年短い。

ルシェロはこの失われやすい臼歯部をいかに磨くかを追求し設計されたものです。

従来品のように単純に歯ブラシの硬さの違いだけではなく、ブラシの材質、長さ、フォルム、毛先の加工が各タイプ毎に変わっており、最適化されています。

ベーシック、ペリオ、オペレーションの3タイプに分かれ、清掃状態や、歯や歯肉の状態により、歯科医、歯科衛生士が患者の口腔内にあったものを処方いたします♪


余談ですが、ルシェロとは、イタリア語で「小川、せせらぎ」という意味だそうです♪

ご興味があられる方はぜひお訪ねくださいね♪

セミナーに参加しています!

2013.04.19

当院では、ドクターやスタッフがセミナーや勉強会に参加して、自己研鑽やスキルアップを行っております!


今度新しく入るスタッフが参加するのは

「これから歯周病治療を始めるあなたに」という歯周病を予防するために方法やクリーニング方法を学ぶセミナーです。

患者さんにとって良い歯科医療や予防技術を提供させていただけるように、努めてまいります!!

日本人は歯が磨けていない?!【おうちでできるお口のケア】

2013.04.16

■歯ブラシでは磨けない?!

皆さんは、日本人のほとんどがちゃんと歯を磨けていない!という事実をご存知ですか?

「一日三回は歯を磨いているけど・・・」という方もいらっしゃると思います。

でも、問題なのは回数ではなくて、その道具。

実は、「歯ブラシ」で磨いただけでは、歯と歯の間(歯間)の「プラーク(歯垢)」が4割以上も残ってしまうのです。

ではどんな道具を使えばいいのでしょう?

それが今回ご紹介する「デンタルフロス」です。

日本ではあまり使用する人がいませんが、実は、歯の先進国アメリカやスウェーデンでは、歯ブラシと同じようにごく当たり前に使われている道具です。

■どんな種類があるのかな?

デンタルフロスとは、糸状のもので、これを手に巻いてはと歯の間に通して清掃します。

このフロスを使うと、プラークの除去率が90%以上になるとも言われています。

多少使い方にコツがいるので、しっかり私たちがご指導いたします。

ぜひ積極的にお声掛けください。

また、持ち手のついた、使いやすいタイプもありますので、どちらかを必ず使用しましょう。

ちなみに、フロスを使い始めると多くの方が出血しますが、ここで使うのを止めてしまうのは大きな間違い。

なぜ血が出たのか?

その答えは、そこにプラークがたまっていて、歯茎が炎症を起こしていたからなんですね。

つまり、ちゃんと掃除が出来ていなかった証拠。

もちろん、ちゃんとフロスを使い続ければ、出血も止まりますので、しっかりフロッシングしましょう!

実は、この「デンタルフロス」と似た道具に「歯間ブラシ」というものがあります。

そこで、次回は「歯間ブラシ」を取りあげたいと思いますので、是非楽しみにしていてください!

「子供によく噛んでもらうためには」

2013.04.09

軟食・飽食の時代といわれている現代、"噛まない子""噛めない子"が問題になってきています。

そのため、永久歯の成長がおそくなり歯並びにも影響を及ぼします。

子供の頃から、よく噛んで食べる習慣を身につけることが大切です。

幼児期から学童期にかけては、そしゃく機能を育てる大切な時期ですので、ご家庭においても指導が必要です。

食事やおやつに噛みごたえのある食べ物をとりいれましょう。

「硬いもの」「食物せんいが多いもの」などは噛みごたえがあり、自然と噛む回数が増えます。

• 急いで食べない

ゆっくり、1口30回を目安によく噛んで食べましょう。

• 飲み物で流しこまない

食べ物が口の中にある時は、飲み物を摂らないようにしましょう。

よく噛むと、食べ物が細かくなり、自然に飲みこめるようになります。


『正常なかみ合わせは、美しい笑顔、楽しい会話、全身の健康に関係します。』


当院ではなるべく永久歯を抜かずに、矯正していくことに重きをおいております。


カウンセリングも行っていますので、お気軽にお申し付けくださいね。

ミーティング

2013.04.03

秋山歯科では、定期的に皆でミーティングを行っています!!


たくさんの患者様が来院してくださっていますが、

現状に満足せずより良いクリニックにしていきたいと

思っていますのでよろしくお願いします。

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